最終更新日:公開日:2016年11月02日

親和銀行カードローンをFPが解説!最短融資の手続きから確認取材まで

2018年1月より審査が厳格化され、「銀行が扱うカードローン」はすべて即日審査・即日融資ができなくなりました。これに伴い、“正しい情報”への修正を進めておりますが、まだ完全ではありません。もし本記事で「銀行カードローンで即日審査・融資が可能」という内容が含まれていても、2018年1月からは「不可能」です。ご注意ください。

「親和銀行カードローン」をご存じですか?
名前だけは知っている、または「親和銀行カードローンを利用したいけど、情報が少ない…」と迷っている方もいらっしゃるのではないでしょうか?

親和銀行カードローンは限度額1,000万円、最低金利が3.0%と、優秀なスペックを誇る銀行カードローンです。

しかし、どのようなカードローンにも長所や短所があります。
ここでは、親和銀行カードローンの詳細を徹底的に紹介します。

親和銀行カードローンについてFPが徹底紹介

親和銀行カードローンはどんなローン?

親和銀行カードローンは、長崎県に本拠地を置く親和銀行が直接取り扱う銀行カードローンです。
親和銀行カードローンのスペックは下記のとおりです。

親和銀行カードローン商品詳細
金利 3.0%~14.5%(固定金利)
限度額 最大1000万円
申込要件 ・20歳以上69歳以下で、収入のある方
※配偶者に収入のある専業主婦(夫)、アルバイト・パート、年金収入のみの方でも利用可能
・居住地および勤務先が九州7県、山口県にある方、親和銀行の普通預金口座をお持ちの方
審査時間 最短翌営業日
(※親和銀行口座を持っているうえにweb完結申し込みの場合)
口座開設 不要
即日融資 不可
土日即日融資 不可

親和銀行カードローンの特徴は、「限度額1000万円」という点と、「広い申込条件」です。
親和銀行カードローンの限度額1000万円は、銀行カードローン全体の中でもトップクラスの水準です。
したがって、大きな金額の融資を検討中の方でも活用することができます。

また、申込要件として、「配偶者に収入のある専業主婦(夫)や年金収入の方でも利用可能」となっているカードローンは非常に少ないため、どのような方でも申し込みやすいカードローンだといえるでしょう。

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地元銀行という安心感だけで選ぶと、「急いでいるのに、お金を借りるまでに時間がかかった」「大手銀行の方が低金利だった」「支店数が少なく、働きながら窓口に行きにくい」といった不便さが生じてしまいます。もしかしたら、ほかにもっと最適なカードローンがあるかもしれません。

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親和銀行のカードローンの種類

親和銀行のカードローンはひとつの商品だけではなく、以下の3種類のカードローンがあります。

  • 親和銀行カードローン
  • カードローン THE FIRST
  • 教育カードローン

それぞれの商品には特徴があり、目的に合わせて最適なカードローンを選択する必要があります。
上記の3つのカードローンの特徴を一覧表でわかりやすくまとめてみましたので、チェックしておきましょう。

親和銀行カードローン 親和銀行カードローン 教育カードローン
申込年齢条件 借入時満20歳以上~満69歳以下 借入時満20歳以上~60歳以下 借入時満60歳以下
利用条件
  • 居住地および勤務先が九州・山口の方、または親和銀行の普通預金口座をお持ちのかた
  • 保証会社の保証が受けられる方
  • 年収400万円以上あるかたまたは親和銀行の住宅ローン借入中(借入予定※)の方

    ※親和銀行の住宅ローン仮審査が承認済みの方

  • 保証会社の保証が受けられる方
  • 高校、高専、専門学校、大学、大学院に在学、または進学を予定するお子様をお持ちの保護者
  • 安定継続した収入がある方(パート、アルバイト、年金受給者の方は対象外) 保証会社の保証が受けられる方)
資金使途 自由(事業生資金は除く) 自由(事業生資金は除く) お子様の教育に関する資金
金利 年3.0%~14.5% 年3.0%~8.0%
  • Web申込:年3.9%
  • Web申込:年3.9%
利用限度額 ~ 1,000万円 万円(10万円単位) 50万円~1,000万円(10万円単位) 10万円~1,000万円(10万円単位)
保証会社 SMBCコンシューマーファイナンス(株) ふくぎん保証(株)またはSMBCコンシューマーファイナンス(株) ふくぎん保証(株)または(株)ジャックス
特記事項
  • 返済方法で毎月14日まで返済の「直接入金型」を選択可能
  • 年収の50%が限度額上限
  • お子様の最終修学予定学校の卒業予定年月+1年が利用期限(最長期間8年3ヶ月)
  • 年収の50%が限度額上限
共通事項
返済日 1日~26日(銀行休業日の場合は、翌営業日)の任意の日

※「親和銀行カードローン」では毎月14日まで返済の「直接入金型」を選択可能

借入方法 ATMからの出金(借入)

※銀行ATM(一部の銀行をのぞく)、コンビニATM(イーネット、セブン銀行、ローソン銀行)、ゆうちょ銀行(カードローン THE FIRSTをのぞく)

※2018年10月現在

年齢条件や金利など、同じ銀行の商品ですが、意外なほどに違いがあることがわかります。
これらの比較表から、それぞれの商品の特徴のピンポイント解説としてまとめました。
すばやく商品を選ぶ参考にしてみてくださいね。

商品名 特徴をピンポイント解説
親和銀行カードローン
  • 満69歳まで利用可能な一般向けカードローン
  • 居住地および勤務地の制限があるほかは、利用条件が比較的ゆるやか
カードローン THE FIRST
  • 年収400万円以上か住宅ローン利用が条件となるプレミアムなカードローン
  • 上限金利が年8.0%と、一般的なカードローンよりかなり低めの金利が魅力
教育カードローン
  • 教育関連資金にしぼったカードローン
  • 使いみちは教育資金に絞られるかわりに、適用金利は比較的低金利

さらにひとことで特徴をまとめるなら

『一般向け』の親和銀行カードローン、『VIP向け』のカードローン THE FIRST、『教育資金用』の教育カードローン

ということになるでしょう。

大手銀行カードローンとの違いを徹底比較

銀行カードローンの良し悪しを見極めるうえで欠かせないのが「大手銀行カードローンとの比較」です。
ここでは、親和銀行カードローンと大手銀行カードローンを徹底的に比較していきましょう。
下記の表をご覧ください。

親和銀行カードローンと他社カードローン比較一覧
カードローン名 金利 契約極度額 審査スピード 口座開設 毎月の最低返済額 提携ATM
利用手数料
親和銀行カードローン 3.0%~14.5% 最大1000万円 不要(ただし、銀行口座なしの場合、ローンカード発行まで1カ月程度かかる) 2,000円 時間帯により無料
(提携先・時間帯により108円~216円)
みずほ銀行カードローン 年2.0%~14.0%※(※1) 最大800万円 必須
(同時申込可)
10,000円 原則有料
(108円~216円)
三井住友銀行カードローン 4.0%~14.5% 10万~800万円 不要 2,000円 原則無料
三菱UFJ銀行カードローン
「バンクイック」
1.8%~14.6% 最大500万円 不要 1,000円 無料
りそな銀行カードローン
「プレミアムカードローン」
3.5%~12.475% 最大800万円 必須 10,000円 有料
(108円~216円)
りそな銀行カードローン
「クイックカードローン」
9.0%~12.475% 最大200万円 必須 10,000円 有料
(108円~216円)
楽天銀行「スーパーローン」 1.9%~14.5% 最大800万円 不要 2,000円 原則無料
イオン銀行カードローン 3.8%~13.8% 最大800万円 不要 1,000円 イオン銀行ATM・コンビニATMは無料

上記を参考に、親和銀行カードローンを選ぶとよいと思われるのは、以下のような方でしょう。

  • 親和銀行の普通預金口座を持っている
  • 普段親和銀行ATMをよく利用する
  • 融資を急いでいない

※1.住宅ローンをご利用の場合、みずほ銀行カードローンの金利は年0.5%引き下げとなります。引き下げ適用後の金利は年1.5%~13.5%です。

親和銀行カードローンは口座開設しなくても利用可能なカードローンですが、口座なしで取引する場合は、カードローンの受け取りに郵送を介する必要があります。

したがって、他の銀行カードローンよりもローンカード発行までの時間が長くなってしまうため、注意が必要です。

親和銀行カードローンの強みや弱みを徹底比較

親和銀行カードローンの強みや弱みを徹底比較

ここまでの内容から、親和銀行カードローンの強みと弱みを比較します。

親和銀行カードローンの強みと弱み
強み 弱み
申込条件が広い 審査が遅い
毎月の返済額が少ないので返済が楽 口座を持っていない場合、融資まで1カ月程度かかる
金利水準が、大手銀行カードローンと同等 即日融資を受けられない

親和銀行カードローンの大きな強みは、「毎月の返済額が少ないので返済が楽」という点です。
親和銀行カードローンの最低返済額は2,000円からとなっており、ご自身のライフスタイルに合わせてゆっくり返済することができます。

対して、親和銀行カードローンの弱みは、やはり「手続きスピードの遅さ」でしょう。
親和銀行カードローンでは、口座を持っている方でも融資を受けられるまで最短2営業日、口座を持っていなければ1カ月程度の時間を要します。

そのため、即日融資も受けられません。
融資をお急ぎの方は、次章でご紹介するカードローンをお選びください。

FPが教える親和銀行カードローンに向いている人・向いていない人

親和銀行カードローンに向いている人・向いていない人

親和銀行カードローンに向いているのは、

  • すでに親和銀行の預金口座を持っている
  • 融資を急いでいない
  • 申込条件の広いカードローンを利用したい
  • 親和銀行ATMで借入・返済したい
  • 居住地または勤務先が九州7県、山口県にある方

という方です。

対して親和銀行カードローンに向いていないのは、

  • 即日融資を受けたい
  • ローンカードを郵送されると困る
  • 親和銀行の預金口座を持っていない
  • 居住地または勤務先が九州7県、山口県以外の方

という方です。

これらのポイントを踏まえて、親和銀行カードローンに向いていない人におすすめしたいカードローンが、「三菱UFJ銀行カードローンバンクイック」がピッタリでしょう。三菱UFJ銀行カードローンバンクイックをおすすめする理由は、

  • 運転免許証があれば、無人契約機(テレビ窓口)でのローンカード発行・受け取りがスムーズ
  • 無人契約機(テレビ窓口)があるため、土日審査・土日融資可能
  • 無人契約機(テレビ窓口)でローンカードを発行すれば、自宅への郵送物を無くすことができる
  • 年金受給者でも申し込み可能
  • 提携ATMの利用手数料が全て無料
  • 銀行口座を開設しなくても利用可能

などがあります。

三菱UFJ銀行カードローンバンクイックは、カードローン利用者にも高い人気を誇る銀行カードローンで、「家族にバレずに利用したい」という方には特におすすめです。

即日融資が可能なカードローンについては、
FPが教える!本当に即日融資が可能なカードローン!最短融資の方法を教えます
家族にバレずに借りられる方法については、
カードローンを郵送なしで借りる方法を徹底解説! これで家族にバレずに借りられる
も参考にしてみてください。

融資を受けるための流れと必要書類

融資を受けるための流れと必要書類

ここまで触れたように、親和銀行カードローンで即日融資を受けることはできません。
即日融資をご希望の方は、消費者金融を利用しましょう。

※大手を含むすべての銀行カードローンは、2018年1月より即日審査・即日融資が受けられなくなります。申し込み当日に融資が可能なのは、消費者金融のみとなります。

親和銀行カードローン契約時の必要書類は、

  • 運転免許証、パスポート、マイナンバーカードなどの本人確認書類
  • 300万円以上の借入希望の方は、源泉徴収票や所得証明書などの収入証明書

です。
これらの書類は、仮審査通過後に提出する必要がありますので、前もって準備しておくとよいでしょう。

親和銀行の店舗・ATMをお探しの方

全国に設置された親和銀行の店舗やATMを下記のMAPから探すことができます。
最寄りの店舗を知りたい方は、都道府県から検索してみてください。

北海道

  • 北海道

東北

  • 青森
  • 岩手
  • 宮城
  • 秋田
  • 山形
  • 福島

関東

  • 東京
  • 神奈川
  • 千葉
  • 埼玉
  • 茨城
  • 栃木
  • 群馬

甲信越・北陸

  • 山梨
  • 長野
  • 新潟
  • 富山
  • 石川
  • 福井

東海

  • 愛知
  • 静岡
  • 岐阜
  • 三重

近畿

  • 大阪
  • 兵庫
  • 京都
  • 滋賀
  • 奈良
  • 和歌山

中国

  • 岡山
  • 広島
  • 鳥取
  • 島根
  • 山口

四国

  • 愛媛
  • 香川
  • 徳島
  • 高知

九州・沖縄

審査を通りやすくするコツ

親和銀行カードローンの審査を通りやすくするコツは、「借入希望額をできるだけ少なくすること」です。借入希望額が少なければ、銀行側としても貸付リスクが低くなるため、審査に通りやすくなる可能性があります。

最短融資の方法と審査にかかる時間はどれぐらい

最短融資の方法と審査にかかる時間はどれぐらい

親和銀行カードローンの最短融資方法は、「口座開設後にインターネットで申し込むこと」です。
最短融資の流れは下記のとおりです。

親和銀行カードローンの最短融資の流れ

  1. 親和銀行の普通預金口座を窓口で開設
  2. 口座を開設した後、インターネットからカードローンを申し込む
  3. 審査の実施
  4. 審査結果の回答後、2営業日程度で開設した口座に振込融資される

上記手順であれば、スムーズに振込融資を受けることができます。
ただし、審査時間および融資までの時間については未定です。

※大手を含むすべての銀行カードローンは、2018年1月より即日審査・即日融資が受けられなくなります。申し込み当日に融資が可能なのは、消費者金融のみとなります。

ちなみに、口座を開設しなかった場合、全ての手続きに郵送を介しますので、最短でも1カ月程度の間、融資を受けることができません。
注意しておきましょう。

申し込みで必要な情報・項目

親和銀行カードローンに申し込みをする際には、いくつかの情報を申告する必要があります。
入力フォームにしたがって入力していくので、それほど難しいことはありません。
ただし、勤務先などのいくつかの情報は、事前に準備しておくと迷わずスムーズに入力できます。

親和銀行カードローンの申込時に主に必要になる情報は以下のような情報です

情報の種類 ワンポイント解説
申込本人の情報
  • 名前(フリガナ)、生年月日、現住所、電話番号、携帯番号などを入力します

    ※本人確認書類と漢字などが一致するように気をつけましょう

住居と家族の情報
  • 勤務先名、所属部課、役職、勤務先住所、勤務先電話番号、年収、職種、業種、資本金、従業員数、入社年月(開業年月)、仕事内容などを入力します

    ※勤務先住所や従業員数など、意外とすぐに出てこない場合もあります。
    調べている間に入力タイムアウトになってしまうと、最初からやり直しになってしまうので、事前にメモなどで控えておくとスムーズでおすすめです。

他社借入情報
  • 親和銀行以外の他社の借入の件数と金額の確認があります

    ※他社の借入は以外に残高などを把握できていない場合が意外と多いので注意が必要です。
    (銀行は個人信用情報照会で、借入状況を把握できますから、実際の借入よりも少なく申告してしまうと(故意でなくても)あまり印象がよくありません)

やや申告する情報が多く感じるかもしれませんが、実際に申込してみるとそれほど大変には感じないはずです。
あせらずに、正確に、じっくりと手続きするようにしましょう。

借入額の増額は可能?

親和銀行カードローンでは、公式サイトには増額の案内が一切ありません。
このことは増額不能を意味するわけではありませんが、あまり増額に積極的ではない姿勢をうかがうことができます。

その理由は「親和銀行カードローン」が提携金融機関である福岡銀行が代理取扱していることに関係があるかもしれません。
直接的に親和銀行がカードローンを管理していないことから増額に積極的になれない可能性は高いでしょう。

なお増額に積極的な金融機関であれば、少なくとも公式サイトに増額方法の案内があるものです。
さらに会員ページから増額可否を確認できるところもありますし、スマホアプリで増額できてしまう金融機関すらあります。

増額方法が一切案内されていない親和銀行カードローンの増額は、少々難易度が高いことが想定されるわけです。
どうしても親和銀行カードローンで増額したい場合は、以下のカードローンプラザに電話相談をする形となります。

親和銀行カードローンプラザ
0120-608-400※携帯・PHSからもOK

※受付時間:9:00~20:00(銀行休業日をのぞく)

親和銀行カードローンの返済方法

親和銀行カードローンの返済方法
口座引き落とし型 親和銀行口座から、残高に応じた返済額が任意指定日(1~26日)に引き落とされる。
直接入金型 ローンカードを利用し、返済額をATMから返済する。利用可能なATMは、親和銀行ATM、福岡銀行ATM、熊本銀行ATM、ゆうちょ銀行ATM、セブン銀行ATM、ローソンATM、EnetATM(ファミリーマート、サークルKサンクス等)。
※親和銀行ATM、セブン銀行ATM、ローソンATM、EnetATM(ファミリーマート、サークルKサンクス等)からの返済は手数料無料。

口座引き落とし型は親和銀行口座が必須ですので、口座をお持ちではない方は直接入金型となります。

まとめ

親和銀行カードローンは地域密着型の地方銀行カードローンです。
スムーズに融資を受けられるようしっかりとポイントを把握し、計画的に申し込みをしてください。

電話確認実施内容

カードローンを利用する際に必要な書類はありますか?
申込に関しては不要ですが、仮審査後の契約手続きの際に運転免許証等の本人確認書類が必要となります。
また、300万円以上の融資をご希望の方は収入証明書類が必要となりますので、あらかじめご用意くださいませ。
最短で融資を受ける方法を教えてもらえますか?
親和銀行の預金口座をお持ちであれば、インターネットからお申込いただいた後、審査を通過できましたら、その2~3営業日後に口座へ振込で融資させていただいております。
口座をお持ちでない方は誠に申し訳ございませんが、全ての手続きに郵送を介するため、1ヶ月前後が最短融資となります。
あらかじめご了承くださいませ。
提携ATM手数料を教えてください。
提携先、時間帯によって異なります。
108円~216円の手数料が必要となりますので、ローンカードを挿入後の画面でご確認くださいませ。
土日でも審査は可能ですか?
申し訳ございません。
審査は銀行業務の営業日のみとなっております。

融資スピード?無利息?
損しないカードローンを見つけるカンタンな方法

お金が必要でも、カードローンを適当に選んでしまうのは怖いですよね。

  • 必要なタイミングで融資を受けられなかったらどうしよう
  • 思ったよりも利息が多くなって返せなくなったらどうしよう

など、さまざまな不安があるでしょう。

実際、適当に選んでしまうと失敗する可能性があります。 カードローンの特徴は商品によってさまざまで、「全員が満足するカードローン」はないのです。

だからこそ、希望に合った1枚をしっかり選ぶ必要があります。

後悔しないためにも、不安な方は一度≪検索≫することをオススメします。

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執筆者情報

K&T FP事務所

はじめまして。当サイトの執筆を担当している「K&T FP事務所」と申します。どうぞよろしくお願いいたします。当サイトにおいて私は、「正しい情報を必要とする方のお手伝いをしたい」という思いで執筆しています。

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