最終更新日: 公開日:2018年11月01日

自営業でもOK!即日融資が受けられるサービスと審査のポイント4つ

2018年1月より審査が厳格化され、「銀行が扱うカードローン」はすべて即日審査・即日融資ができなくなりました。これに伴い、“正しい情報”への修正を進めておりますが、まだ完全ではありません。もし本記事で「銀行カードローンで即日審査・融資が可能」という内容が含まれていても、2018年1月からは「不可能」です。ご注意ください。

自営業者は即日で融資してもらえるのか疑問の男性

「お金がない…今日中になんとかしないと…」と資金繰りで困ってしまうこともありますよね。

特に自営業の場合、取引先の支払い不能や納品遅れなどで、思わぬピンチに陥ることもあるでしょう。そんなときに不安になるのが、「自営業だけど、即日融資って受けられるのかな?」というポイント。

確かに、会社員や公務員に比べて自営業は不安定だという認識が一般的ですから、お金を借りる際に不安を感じるのは当然だといえます。

結論からいえば、自営業でも問題なく即日融資を受けることができます。

しかしながらどんな業者でも良いわけではなく、「自営業者でも即日融資可能な業者」を選択しなければなりません。また、自営業だからこそ陥りやすい、審査落ちにも対策は必須です。

当記事では、「自営業でも即日融資を受けたい!」という方に向けて、

  • 自営業で即日融資を受けるときに選ぶべき業者
  • 自営業の審査内容について
  • 自営業の審査落ち対策
  • 自営業でも即日融資を受けられるサービス

をご説明していきます。当記事を読むことで、スムーズに即日融資を受けることができますよ。

自営業者でも即日融資を受けられる

即日融資されるお金

冒頭でも触れたように、結論からいうと、自営業でも即日融資を受けることは可能です。ただし、全ての業者で即日融資が受けられるわけではないので、業者の選定が非常に重要なポイントとなります。

即日融資を受けられる業者としてまず候補に上がりやすいのが、「消費者金融」です。消費者金融は審査スピードが早く、融資までの流れも非常にスムーズです。この点から見れば、消費者金融が最有力候補なのは間違いないでしょう。

ただし、融資までの流れがスムーズに進みやすいのは、「借入希望額が年収の3分の1まで」に該当する場合のみです。加えて、これに該当しないような大きな金額の借入であれば、サービス自体の選択肢も少なくなります。なぜかというと、貸金業法上の「総量規制」が関係してくるからです。

総量規制は、貸金業者が行う「利用者年収の3分の1を超える貸付」を規制します。

ただ、この総量規制には例外貸付という項目があり、個人事業者への貸付は例外的に総量規制の制限を受けません。したがって、これだけを見れば、「自営業だからたくさん借りれる!」と感じてしまうと思います。

しかしながら、この例外貸付を行う際には業者側も慎重に審査を行うため、

  • 審査に時間がかかる
  • 提出書類が多くなる

というデメリットが生じてしまうのです。つまり、たとえ自営業者が総量規制の例外貸付に該当するといっても、実際に年収の3分の1超を借りる場合には、通常の借入よりも長い審査時間が必要になってしまうということです。

逆に、総量規制の範囲内であれば、非常にスピーディな審査で融資を受けることができます。

消費者金融以外から借りる場合との比較

「自営業で即日融資を受けるなら、消費者金融が最有力候補」とお伝えしましたが、信販会社(ビジネスローン)や銀行カードローンなど、融資を行っている業者は他にも存在しています。

ハッキリ言ってしまえば、業者は違っても、商品内容自体にはあまり大差がないように見えますよね。当然ですが、そんなことはありません。消費者金融と信販会社、銀行カードローンから借りる場合の比較を一覧にまとめてみました。

自営業者の借入比較
業者 消費者金融 信販会社
(ビジネスローン)
銀行
即日融資 ×
審査スピード
金利 高い 高い 低い
融資額 少額がメイン 商品による 中高額がメイン
審査の厳しさ 優しい 普通 厳しめ
総量規制 対象

(※例外貸付の取扱いもあり)

例外貸付が主 対象外

上記表のように、消費者金融と借りる場合とその他では、即日融資の受けやすさが大きく異なります。特に、銀行に関しては2018年に警察庁データベースへの照会が必須となり、即日融資はほぼ不可能となりました。

したがって、自営業で即日融資を希望するのであれば、消費者金融と信販会社(ビジネスローン)のどちらかから利用する商品を検討する必要があるでしょう。

自営業者におすすめのなのは、銀行?消費者金融?

自営業者にとって選択肢としては銀行か消費者金融か悩む男性

「銀行では、即日融資を受けるのが難しい」とお伝えしたとおり、即日融資を受けるのであれば、消費者金融を優先的に選択する必要があります。

しかしだからといって、自営業の全ての方が、銀行商品に適していないというわけではありません。なぜかというと、銀行のサービスに向いている人もいれば、消費者金融のほうが向いている人もいるからです。

それぞれどんな人が向いているのか、分けてご説明しましょう。

銀行が向いている人

銀行の融資サービスが向いている自営業の人は、下記に該当する方です。

銀行のサービスが向いている自営業者

  • 所得(※売上-経費)が高い
  • できる限り早く借りたいが、2~3日であれば待てる
  • 融資の素早さよりも金利の低さを優先したい

銀行の融資サービスが適している自営業者の人は、「即日融資を希望していない」「融資の素早さより金利の低さを優先したい」という方ですね。先ほども触れましたが、銀行が取り扱うカードローンでは、基本的に即日融資を受けることはできません。

しかしだからといって、1週間も2週間も待たされるわけではありません。融資スピードの早い商品であれば、2~3日程度で融資を受けることができます。この期間を待てるのであれば、金利面から見て消費者金融より銀行カードローンのほうが、メリットは大きいといえますね。

銀行カードローンは消費者金融に比べて3%程度低金利です。したがって、金利を抑えて利息を節約したいのであれば、銀行カードローンを選んだほうが良いでしょう。

消費者金融が向いている人

逆に、消費者金融が向いている自営業者の人は、下記に該当する方です。

消費者金融のサービスが向いている自営業者

  • どうしても即日融資を受けたい
  • 所得が低く、「例外貸付」で年収の3分の1超を借入したい
  • 金利の低さより融資の素早さを優先したい

消費者金融が適している自営業者の方は、「とにかく融資を急ぎたい」「節税のために所得を抑えている」という人ですね。やはり、融資スピードの面では、消費者金融が最適です。

消費者金融であれば土日祝日でもローンカードを即日発行しやすいですし、審査の回答も非常に素早いです。この点は、他の業者にはないメリットでしょう。

また、自営業者の場合、節税のために所得を低く抑えているケースが多いです。しかしながら、所得を抑えることの弊害として、「借入できるお金が少なくなる」というデメリットが出てしまうのです。このデメリットの対策としては、総量規制の例外貸付が最適策でしょう。

例外貸付であれば、たとえ所得を低く抑えていても年収による貸付制限を受けることがないので、返済能力を超えない範囲で借入することが可能になります。融資の素早さと例外貸付に魅力を感じるのであれば、消費者金融を優先的に検討しましょう。

自営業者が審査で見られているポイント

自営業者が審査で見られているポイント(個人情報、生活状況、事業状況、信用情報)

「自営業者は審査で不利になる」と聞いたことはありませんか?これは事実で、収入の安定していない自営業者は会社員や公務員等に比べて、審査結果も厳しくなる傾向があります。

なぜかというと、融資の際の審査では、収入の高さ以外にも「安定性」が非常に重要な要素になっているからです。では、貸金業者はどのようなポイントで収入の安定性を判断しているのでしょうか。貸金業者が自営業者に融資する際チェックするポイントをまとめてみました。

自営業者が審査で見られているポイント

  1. 個人情報…氏名、住所、連絡先等に記載間違いはないか。本人確認書類の記載と一致しているかなど。
  2. 生活状況…持ち家か賃貸、家族構成、住宅ローンの有無など。
  3. 事業状況…事業の現況、資産状況、事業年数、売上、今後の将来性など。
  4. 信用情報…他社の借入件数、借入金額、過去の返済状況、債務整理歴など。

自営業者が審査で見られているポイントを簡単にご説明すると、上記①~④の内容になっています。中でも③と④は重要で、審査結果の大部分に影響する項目になっています。

非常に大切な部分なので、それぞれ分けてご説明していきますね。

事業状況

事業状況は、ご自身が営んでいる事業の資料をもとに、売上規模や経費率、資産状況等を総合的に判断することで、「継続的な返済が可能かどうか」をチェックします。したがって、事業年数が長く、安定性の高い分野でお仕事されているほうが、審査面では有利になります。

逆に、売上がいくら高くても事業年数が短かったり、月ごとの売上差が著しかったりなど、収入の安定性に問題があれば、審査に落ちてしまう可能性が高くなります。このように、事業状況は審査面において非常に重要なポイントになっています。

信用情報

信用情報とは、CIC(クレジットインフォメーションセンター)やJICC(日本信用情報機構)といった団体が管理している、個人の信用に関わる情報のことです。信用情報には、

  • クレジットやキャッシング等の契約内容
  • 契約者情報
  • 借入件数、借入残高
  • 過去の返済情報
  • 債務整理歴の有無

などが記載されており、会員企業は審査時にこれらの情報を照会し、利用者の信用をチェックします。したがって、3ヶ月以上の滞納履歴があったり、直近で債務整理を行っていたりなど、信用に問題有りと判断された場合は、審査に落ちてしまいます。

信用情報は審査面において非常に重要な部分を占めていますので、自営業者の審査でも注意しておく必要があります。

融資が通りやすくなるポイント

「資金調達したいけど、自営業だから審査が心配…」という場合、申込を躊躇してしまうと思います。確かに、自営業者が審査の際に不利になるのは周知の事実ですし、通常の人に比べると、審査通過率が低くなってもおかしくありません。しかしながら、そんな自営業者にも、審査において対策できるポイントは存在しています。

自営業者の融資が通りやすくなるポイントをまとめていきますね。

自営業者の融資が通りやすくなるポイント

  • 他社の借入件数をまとめておく
  • 審査は1社ずつ申込する
  • 借入希望額を最小限に抑える

自営業者の審査では、「しっかりと返済できるかどうか」が非常に重要なポイントになっています。したがって、他社の借入件数をまとめておいたり、借入希望額を最小限に抑えたりなど、返済能力に余力を作るような対策を取っておけば、審査結果に好影響を及ぼす可能性があります。

また、ついついやってしまいがちな複数社の同時申込ですが、審査面では不利になるケースが多いです。

1社ずつ期間を空けて申込すればこのような不利な要因を回避しやすくなりますので、「どうしても審査に通過したい」という方は、上記を参考になさってくださいね。

融資に落ちてしまう人の特徴

「審査に落ちたくない…」と、ほとんどの人が思っていますよね。しかし残念ながら、融資審査に落ちてしまう人は一定数存在しています。

自営業で審査に落ちてしまう人の特徴は下記のとおりです。審査に落ちてしまいたくない人は、必ずチェックしておいてくださいね。

自営業で融資審査に落ちてしまう人の特徴まとめ

  • 前年の申告所得が極端な赤字
  • 他社の借入を滞納中
  • 過去10年以内に債務整理歴がある
  • 他社借入件数が5件以上
  • 総量規制対象の借入残高が、年収の3分の1をはるかに超えている
  • 一時的な事業収入しかない

即日融資の申し込み方法

ここまで自営業者の即日融資に関する知識について触れてきましたが、ここからは具体的な即日融資方法について解説していきます。

「申込当日にどうしても運転資金を確保したい」という方は、流れ通りに手続きを進めることで、即日融資をスムーズに受けやすくなります。よろしければ参考になさってくださいね。

申し込みの流れ

自営業者が即日融資を受ける場合、消費者金融が第一候補として挙がると思います。したがって、ここでは消費者金融に審査を申し込み、即日融資を受けるための流れをまとめていきますね。

詳細な流れは下記のとおりです。

自営業者(個人事業主)が即日融資を受ける流れ

  1. 各サービスの公式ホームページから審査を申し込みする
  2. 審査の実施
  3. 在籍確認(本人の意思確認)の実施
  4. 審査結果の回答連絡が入る
  5. インターネットまたは無人契約機で契約手続きを進める
  6. 銀行振り込みまたはローンカード発行によるATM融資で現金を受け取る

即日融資を受ける場合、

  1. インターネット上で契約→振込またはカードレスアプリで融資
  2. 無人契約機で契約→ローンカードを発行してATM融資

というどちらかの流れで手続きを進める形になります。ただし、これは「総量規制対象として申し込みする場合」という点に注意してください。

多くのサービスでは、総量規制の例外貸付を適用する場合のみ、インターネット申し込みを除外しています。「所得が低いので、年収の3分の1超のお金を借りたい」という方は、無人契約機での申し込み~ローンカード発行が主な流れになりますので、覚えておいてくださいね。

必要書類

融資契約に伴い、必要書類を提出する必要があります。ただ、自営業者の場合は一般的な融資契約とは違い、事業状況に関する書類を提出しなければなりません。詳細は下記のとおりです。

自営業者が融資を受ける際に提出する必要書類

  • 本人確認書類…運転免許証、パスポート、マイナンバーカード、健康保険証+住民票などのうち1点
  • 収入証明書類…確定申告書(青色申告決算書、収支内訳書)
  • 事業状況を把握するための書類(※疎明資料)…営業許可証、受注書、納品書、報酬に関する資料などのうち1点。サービスによっては専用フォーマットに記入する場合もあり

自営業者の融資契約では、本人確認書類+収入証明書類が原則として必要となります。加えて、総量規制の例外貸付に該当する場合は、事業状況を証明するための書類(疎明資料)が必要なので、総量規制内で借入するケースよりも用意する書類が多くなります。注意してくださいね。

収入証明書類に関しては、前年度分の確定申告書を用意しておけば問題ありません。

自営業者への在籍確認の方法

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「自営業だけど、在籍確認ってどうなるんだろう…?」と疑問になっている人も多いでしょう。結論からいうと、自営業者の場合は「本人への連絡で終わり」です。

なぜかというと、在籍確認は勤務事実の確認を行う目的で実施されるものなので、自身で事業を営んでいる個人事業者の場合は、ほとんど意味がないからです。ただし場合によっては、「事業に使用している電話番号へ連絡します」と指定される可能性もあるので、臨機応変に対応しましょう。

自営業者おすすめ!即日融資を受けられるおすすめカードローン

自営業者へ在籍確認をするカードローン業者

前半でも触れましたが、自営業者で即日融資を受ける場合、消費者金融を利用するのが無難でしょう。

消費者金融であれば、審査や手続き面で不利になりやすい自営業者でもスムーズに融資を受けられる可能性が高いです。ただし消費者金融と一言でいっても、さまざまなサービスが存在しています。その中から自営業者が即日融資を受ける際におすすめのカードローンを1つ選ぶなら、「プロミス」が良いでしょう。プロミスの商品詳細は、下記のとおりです。

プロミス商品詳細
金利 4.5%~17.8%
融資限度額 最大500万円
即日融資 可能
最短審査時間 最短30分
無人契約機 有り
総量規制の例外貸付 「自営者カードローン」にて対応可能
契約方法
  • インターネット(※)
  • 無人契約機
  • 店頭窓口
  • 郵送

※自営者カードローンはインターネット契約の対象外

融資方法
  • 銀行振込
  • 自社ATM
  • 提携先ATM
  • 店頭窓口
  • アプリ
利用できる提携ATM

【手数料無料のATM】

  • 三井住友銀行

【手数料有料のATM】

  • ゆうちょ銀行
  • 三菱UFJ銀行
  • イオン銀行
  • EnetATM
  • ローソンATM
  • セブン銀行ATM
  • 西日本シティ銀行
  • 横浜銀行
  • 東京スター銀行
  • 第三銀行
  • 福岡銀行
  • 熊本銀行
  • 親和銀行
  • 広島銀行
  • 八十二銀行
  • クレディセゾン

なぜ自営業者にプロミスがオススメなのかというと、

  1. 通常の「フリーキャッシング」商品でも、プライベート費用だけでなく事業資金としての利用を認めている
  2. 融資まで最短1時間程度、審査時間も最短最短30分なので融資までが非常にスムーズ
  3. 例外貸付も「自営者カードローン」で対応可能
  4. 無人契約機の設置台数が多く、即日でローンカードを発行しやすい
  5. 三井住友銀行ATMをいつでも手数料無料で利用できる
  6. 融資手段が非常に豊富

などのメリットがあるからです。これらは自営業者にとって大きなメリットですし、他社にはない特徴でもあります。「とにかく急いでお金を用意したい!」という場合は、プロミスを優先的に検討なさってくださいね。

まとめ

自営業者は、どうしても審査面で不利になりがちです。しかしだからといって、申し込み時に情報をごまかして記入したとしても、資料や信用情報の照会によってすぐにバレてしまいます。そうならないためにも、申し込み情報は必ず正確に記載しましょう。

すぐに運転資金を用意したい場合は消費者金融を優先的に検討し、できるかぎり早い時間帯に申し込み手続きを進めましょう。そうすることで、より確実に資金を早期確保しやすくなりますよ。

資金調達の際には必ず資金計画を明確にした上で、無理のないように借入してくださいね。

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お金が必要でも、カードローンを適当に選んでしまうのは怖いですよね。

  • 必要なタイミングで融資を受けられなかったらどうしよう
  • 思ったよりも利息が多くなって返せなくなったらどうしよう

など、さまざまな不安があるでしょう。

実際、適当に選んでしまうと失敗する可能性があります。 カードローンの特徴は商品によってさまざまで、「全員が満足するカードローン」はないのです。

だからこそ、希望に合った1枚をしっかり選ぶ必要があります。

後悔しないためにも、不安な方は一度≪検索≫することをオススメします。

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執筆者情報

K&T FP事務所

はじめまして。当サイトの執筆を担当している「K&T FP事務所」と申します。どうぞよろしくお願いいたします。当サイトにおいて私は、「正しい情報を必要とする方のお手伝いをしたい」という思いで執筆しています。

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