2017年11月30日

お江戸日本橋カードローン?東日本銀行カードローンは用途に合わせたサービスが豊富!

「お江戸日本橋支店」という、個性的なインターネット支店を持つ東日本銀行。

そんな東日本銀行が取り扱うカードローンは、「お江戸日本橋カードローン」「ゆあポケットⅡ」「BIZポケット」「ホームカードⅡ」「ザ・ドクター」の5種類で、用途に合わせたサービスが特徴となっています。

しかしながら、選択肢が多くなることで、「どれを選べばいいんだろう?」と悩んでしまう方も中にはいらっしゃるかもしれません。

この記事では、東日本銀行カードローンの選び方やそれぞれのメリット、申し込みから審査の流れなど、東日本銀行カードローンを利用するための情報を徹底的に解説していきます。

お江戸日本橋カードローン?東日本銀行カードローンは用途に合わせたサービスが豊富!

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「馴染みある地元の東日本銀行だから」で決めないで!

地元銀行という安心感だけで選ぶと、「急いでいるのに、お金を借りるまでに時間がかかった」「大手銀行の方が低金利だった」「支店数が少なく、働きながら窓口に行きにくい」といった不便さが生じてしまいます。もしかしたら、ほかにもっと最適なカードローンがあるかもしれません。

▶あなたのニーズに応えるカードローン

カードローンは借金なので、できるだけニーズに合った1枚を選びましょう。

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東日本銀行カードローンとは

東日本銀行カードローンは、東京都を中心に事業を展開している東日本銀行が直接取り扱う融資商品です。

カードローンだけでも5種類のラインナップを持ち、様々な資金ニーズに対応しています。

このように、豊富なラインナップを持つ点は、東日本銀行カードローンの大きな特徴だといえるでしょう。

金利帯は2.9%~14.5%と幅広く、ご自身のライフスタイルに合った商品を選択することで、利息を節約しつつ借入を行うことができます。

手続き面では、選択する商品によって来店を要するかどうかが異なります。したがって、手続きの素早さも含めて商品を検討する必要があります。

商品によって利用条件が大きく異なりますので、ご自身が条件に合致しているかどうかを確認した上で申し込みを行います。

中でも、「ホームカードⅡ」「ザ・ドクター」は利用条件が狭いので、申し込みの際には注意が必要です。

それぞれの特徴、メリットを次章で詳しく解説していきましょう。

東日本銀行カードローンのサービス紹介

大手銀行カードローンとの違いを徹底比較

冒頭でも触れたように、東日本銀行カードローンは豊富なラインナップを持ちます。

しかし、豊富なラインナップがあるがゆえに、商品の選択に悩んでしまう方もいらっしゃるかもしれません。まずは、大まかな特徴をまとめてみましょう。

お江戸日本橋カードローン

東日本銀行のインターネット支店である、「お江戸日本橋支店」でのみ取り扱われているカードローンです。

来店不要での手続きを採用しており、口座の開設やカードローン契約のやり取りも全て郵送で行います。東日本銀行が取り扱うカードローンの中でも申し込み条件が広く、多くの方が選択しやすい商品だといえます。

加えて、申し込み地域の制限もないため、東日本銀行を利用したことのない方でも問題なく利用することができます。

ゆあポケットⅡ

上記「お江戸日本橋カードローン」と非常によく似た商品内容になっている商品です。

保証会社もSMBCコンシューマファイナンスなので、お江戸日本橋カードローンと同様になっています。

お江戸日本橋カードローンとの違いは、「通帳を発行するかどうか」「店舗で手続きを要するかどうか」「申し込み地域の制限があるかどうか」の3点で、ゆあポケットⅡは通帳発行かつ来店契約も必須になっています。

また、ゆあポケットⅡは申し込み地域の制限があり、居住地または勤務先が「東京都、茨城県、栃木県、埼玉県、千葉県、神奈川県」の方のみ申し込みすることができます。

お江戸日本橋カードローンとゆあポケットⅡにはこのような違いがありますので、検討中の方は必ず注意しておきましょう。
 

BIZポケット

個人事業主、法人代表者を対象としているビジネスカードローンです。

他のカードローンでは禁止となっている事業性資金としての利用も可能で、設備投資費用や事業の運転資金などにも利用することができます。

対象地域の制限があり、居住地または勤務先が「東京都、茨城県、栃木県、千葉県、埼玉県、神奈川県」にある方が対象となっています。

ホームカードII

住宅所有者専用のカードローンです。

東日本銀行が取り扱う他のカードローンよりも金利が低く設定されており、有利な条件でお金を借りることができます。

ただし、申し込み地域の制限があり、居住地が「東京都、茨城県、栃木県、埼玉県、千葉県、神奈川県」にある方、または勤務先が東日本銀行の営業エリア内の方に限られます。

ザ・ドクター

医師、歯科医師免許を取得し、病院などを開業している医師、歯科医師の方を対象としているカードローンです。

他行にはない個性的なカードローンで、融資利率も3.75%と非常に低く設定されています。申し込み条件が狭く対象者も限られていますが、該当すれば非常にハイスペックなカードローンだといえます。

このように、東日本銀行が取り扱うカードローンは、個性的な商品内容が特徴となっています。

サービス別メリット・デメリット

カードローンの審査で通る人・落ちる人の違いは!?

では、東日本銀行カードローンの商品概要とそれぞれのメリット・デメリットを解説していきましょう。

お江戸日本橋カードローン

融資限度額 500万円
金利 2.9%~14.5%
申し込み条件
  • 満20歳以上満69歳以下
  • 定期収入がある方または専業主婦(※)
  • ※専業主婦の場合は、配偶者の安定収入が継続して見込まれること

  • 電話連絡が可能な方
  • お江戸日本橋支店以外で、東日本銀行店舗にて融資取引がないこと
  • 保証会社の保証を得られる方
  • 東日本銀行の基準を満たしていること
契約方法 郵送

メリット

  • 来店不要で契約できるので、手続き面の手間が少ない
  • 申し込み条件が広い

デメリット

  • ローンカードが届くまでに時間がかかる
  • 金利が高め

ゆあポケットⅡ

融資限度額 500万円
金利 2.9%~14.5%
申し込み条件
  • 満20歳以上満69歳以下
  • 居住地または勤務先が「東京都、茨城県、栃木県、埼玉県、千葉県、神奈川県」にある方
  • 定期収入がある方または専業主婦(※)
  • ※専業主婦の場合は、配偶者の安定収入が継続して見込まれること

  • 電話連絡が可能な方
  • ゆあポケットをお持ちの方は解約が条件
  • お江戸日本橋支店以外で、東日本銀行店舗にて融資取引がないこと
  • 保証会社の保証を得られる方
  • 東日本銀行の基準を満たしていること
契約方法 窓口

メリット

  • 申し込み条件が広い
  • 通帳が発行されるので、返済状況を管理しやすい

デメリット

  • 店舗へ出向く手間がかかる
  • 申し込み地域の制限がある

BIZポケット

融資限度額 500万円
金利 7.5%~13.5%
申し込み条件
  • 居住地または勤務先が「東京都、茨城県、栃木県、千葉県、埼玉県または神奈川県」にある方
  • 原則として2年以上営業していること
  • 満20歳以上満65歳以下
  • 保証会社の保証を得られる方
契約方法 窓口

メリット

  • 事業性資金にも利用できる
  • 金利が低め

デメリット

  • 窓口へ出向く手間が必要
  • 申し込み条件が厳しめ

ホームカードII

融資限度額 300万円
金利 6.975%
申し込み条件
  • 満20歳以上満60歳以下
  • 住宅を所有している方
  • 居住地が東京都、茨城県、栃木県、埼玉県、千葉県、神奈川県にある方。または勤務先が東日本銀行の営業エリア内の方
  • 現在の勤務先に1年以上勤務されている方
  • 開業医、弁護士、公認会計士、税理士の国家資格をもって開業されている場合は1年以上営業されている方
  • 自営業の場合は2年以上営業されている方
  • 保証会社の保証を得られる方
契約方法 窓口

メリット

  • 低金利でお金を借りることができる
  • 利息を節約しやすい

デメリット

  • 住宅所有など、申し込み条件が厳しい
  • 窓口での契約が必須

ザ・ドクター

融資限度額 500万円
金利 3.750%
申し込み条件

※医師、歯科医師免許を取得し、病院などを開業している医師、歯科医師の方が対象
または、医師、歯科医師免許を取得し病院など医療機関に勤務する医師、歯科医師の方で、以下の条件を満たす方

  • 満60歳以下
  • 居住地または勤務先が、取扱店営業区域内の方
  • 現在の住まいに1年以上居住している方

なお、1年未満の場合、転居前住所で1年以上居住している方

  • 年収が下記条件を満たす方
  • 開業医…前年度所得金額が300万円以上の方
    勤務医…前年度税込年収が300万円以上の方

  • 営業または勤務年数が下記条件を満たす方
  • 開業医…1年以上営業している方
    勤務医…現在のお勤め先で1年以上勤務している方

  • 保証会社の保証を得られる方
  • 東日本銀行の基準を満たしていること
契約方法 窓口

メリット

  • 低金利でカードローンを利用できる
  • 他ローンの借り換えでも利息を節約しやすい

デメリット

  • 申し込み条件が非常に厳しい
  • 提出書類が多い

このように東日本銀行カードローンは、個々に独自の特徴があり、ご自身の用途によって商品を選択する必要があります。

しかしながら、「商品数が多く選びにくい」という方も中にはいらっしゃると思います。そのような場合は、少ない手間で利用可能な「お江戸日本橋カードローン」を選択すると良いでしょう。

お江戸日本橋カードローンは申し込み条件が他の商品よりも広く、さまざまな方が活用しやすいカードローンです。

東日本銀行の店舗・ATMをお探しの方

全国に設置された東日本銀行の店舗やATMを下記のMAPから探すことができます。
最寄りの店舗を知りたい方は、都道府県から検索してみてください。

北海道

  • 北海道

東北

  • 青森
  • 岩手
  • 宮城
  • 秋田
  • 山形
  • 福島

甲信越・北陸

  • 山梨
  • 長野
  • 新潟
  • 富山
  • 石川
  • 福井

東海

  • 愛知
  • 静岡
  • 岐阜
  • 三重

近畿

  • 大阪
  • 兵庫
  • 京都
  • 滋賀
  • 奈良
  • 和歌山

中国

  • 岡山
  • 広島
  • 鳥取
  • 島根
  • 山口

四国

  • 愛媛
  • 香川
  • 徳島
  • 高知

九州・沖縄

  • 福岡
  • 佐賀
  • 長崎
  • 熊本
  • 大分
  • 宮崎
  • 鹿児島
  • 沖縄

東日本銀行カードローンの借入(お申込み~借入)

必要書類

では、実際に東日本銀行カードローンを利用するまでの手続きをご説明しましょう。ここでは、申し込み~実際の借入までの流れや注意点に触れていきます。

審査の仕組みと流れ

東日本銀行カードローンは、商品によって「郵送契約」と「窓口契約」のどちらかに分かれます。

郵送契約
「お江戸日本橋カードローン」
窓口契約
「ゆあポケットⅡ」「BIZポケット」「ホームカードⅡ」「ザ・ドクター」

それぞれの手続きの流れは、下記のとおりです。

郵送契約

  1. インターネットの公式ホームページから審査を申し込みする
  2. 審査の実施
  3. 審査結果の回答
  4. 申込書の送付
  5. 申込書を受け取り、記入の上必要書類と併せて返送
  6. ローンカードの発送
  7. 後日ローンカードを受け取り、ATMで現金を引き出す

窓口契約

  1. 店頭で申込書を記入し、窓口で申し込みする
  2. 審査の実施
  3. 審査結果の回答
  4. 書類および印鑑を持参の上、窓口で正式契約
  5. ローンカードの発送
  6. 後日ローンカードを受け取り、ATMで現金を引き出す

※申し込み~借入までの目安期間は、2~3週間程度です。

必要書類

本人確認書類
運転免許証、パスポート等
収入証明書類(300万円以上の借入を希望する場合)
所得証明書、源泉徴収票、確定申告書など

※窓口契約の場合は、印鑑が必要です。
※ホームカードIIは、上記に加え健康保険証等の勤続年数を確認できる資料と、自宅の土地、不動産登記謄本が必要です。
※ザ・ドクターは、上記に加え、医師・歯科医師であることを確認できる書類、健康保険証等の勤続年数を確認できる書類が併せて必要となります。

東日本カードローンの審査に関するQA

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「東日本銀行カードローンを検討中だけど、気になっているポイントがある」という方もいらっしゃるでしょう。ここでは、東日本銀行カードローンの審査に関する疑問をQA方式で回答していきます。

審査にかかる時間は?
東日本銀行カードローンの審査回答にかかる時間は、早いもので当日中または翌営業日になります。
ただし、商品によって審査にかかる時間は異なります。
中でも、「お江戸日本橋カードローン」は、審査が比較的早いです。
即日融資は可能?
全てのカードローンで不可となっています。
審査結果の連絡方法は?
電話回答です。
万が一審査に落ちてしまった場合でも、原則電話での回答になっています。
ただし、本人と連絡を取れない場合は、郵送での回答になる場合があります。
あらかじめ注意しておきましょう。
保証会社は?
商品によって異なります。
申し込み時の記入フォームに記載されておりますので、その際に確認しておきましょう。

借入できる場所

東日本銀行カードローンを借入できる場所は下記のとおりです。

  • 東日本銀行ATM
  • セブン銀行ATM
  • EnetATM(ファミリーマート、サークルKサンクス等)
  • ローソンATM
  • イオン銀行ATM
  • ゆうちょ銀行ATM
  • 横浜銀行ATM
  • 東京都民銀行ATM
  • 八千代銀行ATM
  • 栃木銀行ATM
  • 筑波銀行ATM
  • 駅のATM「VIEW ALTTE」
  • その他、提携金融機関のATM

※利用する時間帯や提携先によっては、108円~216円の利用手数料が必要となります。

注意点

東日本銀行カードローンの利用限度額は、1日200万円までとなります。ATMの利用時間は、提携先の営業時間によって異なりますので、事前に公式ホームページで確認しておきましょう。

東日本銀行カードローンの返済について

返済方法イメージイラスト

カードローンで借入した後は、当然ながら返済を行います。東日本銀行カードローンの返済方法について解説していきましょう。

返済に関して

東日本銀行カードローンの返済方法は、

毎月の返済
毎月10日。東日本銀行の普通預金口座から残高に応じた返済額を引き落とし
臨時返済
ATMから随時

の2通りになっています。

金利は利用する商品・審査結果によって異なりますので、審査結果と同時に提示された情報を確認しておきましょう。ちなみに、東日本銀行カードローンには、無利息期間の設定はありません。

BIZポケットとは?法人向けのカードローンについて

BIZポケットとは?法人向けのカードローンについて

東日本銀行が取り扱うカードローンの中でも、個人事業主や法人代表者を対象とするビジネスローンが「BIZポケット」です。

ビジネスローンとは、通常のカードローンとは異なり、事業性資金としてもお金を使える商品です。

例えば、事業に使用する機器の購入代金や、事業の初期運転資金などにも活用することができます。ここでは、BIZポケットについて詳しく触れていきましょう。

BIZポケット紹介

BIZポケットの商品情報は下記のとおりです。

金利 7.5%~13.5%
限度額 500万円
資金の使い道 自由
審査に要する時間 最短即日
対象となる申込条件

<以下条件を満たす法人代表者または個人事業主の方>

  1. 居住地または勤務先が東京都、茨城県、栃木県、千葉県、埼玉県または神奈川県にある方
  2. 原則として2年以上営業されていること
  3. 満20歳以上65歳以下であること
  4. 保証会社の保証を得られる方
保障会社 SMBCコンシューマファイナンス株式会社

BIZポケットのメリットを簡単にまとめると、

  • 事業資金にも活用できる
  • 上限金利が低く、利息を節約しやすい
  • 個人事業主や法人代表者でも申込できる

などでしょう。

特に、上限金利の低さは、他社と比較した場合でも大きなメリットだといえます。

なぜかといえば、ビジネスローンの傾向として、上限金利が高く設定されているケースが非常に多いからです。

BIZポケットの上限金利は13.5%と低いため、上限金利の高い商品と比較した場合、格段に利息を節約することができるのです。この点は、BIZポケットの大きなメリットだといえるでしょう。

東日本銀行カードローンの利用者の声

楽天銀行カードローン評判イメージ

カードローンを検討する際、貴重な情報が「口コミ」です。

ここでは、東日本銀行カードローンの中でも多くの方が活用しやすい、「お江戸日本橋カードローン」の口コミを集めてみました。検討中の方は、参考になさってください。

  • 「ネット専用のカードローンなので、電話での申し込みはダメなよう。対応は親切だと感じた」
    (30代会社員男性)
  • 「毎月の返済額は高いと感じた。借入条件は厳しくなく、申し込み翌日には審査結果の連絡をもらえた」
    (30代会社員男性)
  • 「ネットで手続きできるところが良いと思う。電話で相談もできて、安心して借入できた」
    (20代会社員女性)
  • 「親身に相談に乗ってもらえた。詳細をわかりやすく説明してもらえ、サービスもよかった」
    (40代会社員男性)(1023)=6291

まとめ

東日本銀行カードローンは、豊富なラインナップが特徴の商品です。

その反面、カードローンを選択する際には、商品詳細をしっかりチェックしておく必要があるでしょう。カードローンを利用する際は、ご自身の借入限度を把握し、誠実に返済するようにしてください。

電話確認実施内容

審査にかかる時間はどのくらいですか?
選択された商品によって異なりますが、早いものでお申し込み当日の回答になります。
否決の際、審査回答は郵送でしょうか?
いえ、万が一否決になった場合でも、審査結果はお電話で差し上げております。
「お江戸日本橋カードローン」と「ゆあポケットⅡ」の違いはなんでしょうか?
こちらの商品は、「契約手続き方法」と「通帳発行の有無」が異なります。
お江戸日本橋カードローンは通帳の発行がなく、手続きも郵送で行います。
対して、ゆあポケットは窓口での契約が必須となり、通帳も発行いたします。
2つの商品にはこのような違いがございます。
東日本銀行が取り扱うカードローンは、土日祝日の審査回答も可能なのでしょうか?
大変申し訳ございません。
当行の取り扱うカードローンは、銀行営業日の審査回答となっております。
したがいまして、土日祝日中に回答を差し上げることはできません。
ただし、「お江戸日本橋カードローン」のお申し込み自体は24時間365日受付しておりますので、土日祝日中のお申し込みの場合はこちらもご検討くださいませ。
「お江戸日本橋カードローン」を申込した場合、融資までにどの程度の時間が必要でしょうか?
スムーズにお手続きを進めた場合、2~3週間程度でご融資可能となります。
注意点としまして、ローンカードがお手元に届く前のご融資は不可となっておりますので、お申し込み時にはあらかじめご確認くださいませ。

融資スピード?無利息?
損しないカードローンを見つけるカンタンな方法

お金が必要でも、カードローンを適当に選んでしまうのは怖いですよね。

  • 必要なタイミングで融資を受けられなかったらどうしよう
  • 思ったよりも利息が多くなって返せなくなったらどうしよう

など、さまざまな不安があるでしょう。

実際、適当に選んでしまうと失敗する可能性があります。 カードローンの特徴は商品によってさまざまで、「全員が満足するカードローン」はないのです。

だからこそ、希望に合った1枚をしっかり選ぶ必要があります。

後悔しないためにも、不安な方は一度≪検索≫することをオススメします。

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執筆者情報

K&T FP事務所

はじめまして。当サイトの執筆を担当している「K&T FP事務所」と申します。どうぞよろしくお願いいたします。当サイトにおいて私は、「正しい情報を必要とする方のお手伝いをしたい」という思いで執筆しています。

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